休みたいといえない。日本人あるある。

休みたいといえない。日本人あるある。

学校を休みたい。会社を休みたい。仕事をやすみたい。

このワードを口にすることで、なんとなく、ざわざわする人。

日本人には多いのではないでしょうか?

そのざわざわ感はどこから来るのでしょうか?

休む。ではなくて、休みたい。

その理由が私的なことであればあるほど、

ざわざわする。

休みたいイコール

まわりに迷惑かける

休みたいイコール

秩序を乱す

休みたいイコール

自分のことしか考えてない

休みたいイコール

楽をする

などなど、大袈裟に思うかもしれませんが、

そこを曖昧にするのも日本人ですよね。

休むことに対するイメージが

罪悪感

不安

といったような、感情までもつくってしまうのでしす。

さらに、そのマイナスイメージはどこから作られるのでしょうか?

結果があれば必ず原因があるように

もともと無いイメージ、感情も

有るようになるプロセスとキッカケになる原因があるのです。

思考、感情をつくる原因と仕組みを診断できする認識力をつけるのがnTechです。

何にでも活用できるので、環境や条件に翻弄されず、

自身の行動を司る、感情や思考、さらにその奥にあるイメージ、エネルギーをもコントロールできる、オリジナルポジションに、心を置くことができるので、マイナスイメージをゼロ化させて、新しいイメージ、感情、思考を能動的に創り、自らやる気やモチベーションを創ってアクションができるので、

軽やかに、人生を楽しむことができます。

日本人の真面目さ勤勉さや協調性、団結力は世界1だと思います。

我慢して頑張ることに美徳を感じられるくらい個を消すことに抵抗がない民族だからこそできることだと思います。

それが良い悪いと判断しても意味はなく、

その日本の精神性や美意識を何に使うのかの方向性が見えないことが問題だと感じています。

nTechはその方向性をしり、人間の無限の可能性、日本のポテンシャルを思いっきり活かせる技術です!