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ポストコロナon-line会議

全国、全世界を繋いでの、 ポストコロナon-line会議 vol.4に参加しました! みなさんは、コロナが終息して、また前のような生活に戻れると思いますか?もしくは、戻りたいと思いますか? 私は過去には戻れないと思っています。戻ったところで、超えなきゃいけない課題は山積み、もどるよりは進むしかないと思っています。その速度を上げるキッカケがコロナだったと。 この会議は、タイトル通り、ポストコロナ時代 […]

おかんとコロナウイルスの日常

父の介護(パーキンソン病(だけじゃないけど)で一日が終わる母。 愚痴どころか、いつも明るく、子育てするように父に接している。 コロナ対策の準備で、口うるさくなっている私に、母がポツリ。 「私が、感染したら、お父さんも一緒に死ねるから大丈夫や。」 大丈夫って…何や? 先が見えない介護生活をコロナウイルスが終わらせてくれると、誰も責めずに済むもんね。 元気だった頃の父は不眠症で顔も強張って生きてる事が […]

朝活大阪 Re.rise Vol.4開催報告

本日はちょっと早めの朝活大阪 Re.rise Vol.4 と 6/27(木)ちょっと遅めの朝活交流会 @大阪・梅田 と朝活三昧でした。 朝活大阪 Re.rise Vol.4では、今感じている「課題」の発見をテーマにディスカッションしました。 なんか「モヤッ」としたり「イラッ」とっとすることはあるんだけど、何故そうなってるのが分らない。 なんか、なんか・・・。 曖昧にしたまま、日常は過ぎて無意識にス […]

AIの機能と人間の関係性

前回のAI力と人間力のつづき シンプルにAIが扱う素材は、有限化されたものです。 今まで人類が生み出してきた、情報、知識全てをデーター化し、 その多様で複雑なデーターを元に、よりスピーディーに対応し、より正確な答えに導くかということ。 もう一つはAIは我をもつことができないこと。 自分という分離した概念がないので、ひとつのAIが経験した情報が、他のAIに一気に繋がり、共有出来るので格差が無くなるり […]

『手記 札幌に俊カフェができました』出版記念

俊カフェの店主古川 奈央 (Nao Furukawa)さん著書 『手記 札幌に俊カフェができました』 http://poempiece.com/books/2235 の出版記念パーティーにいってきました。 パーティーの時も、本が完成するまでに関わった沢山の人達のエピソードをふまえながら、感謝の心をお話されてました。 この場で皆さんがどんどん繋がってもらえたら嬉しいです。 と、いつも人のことを考えて […]

ディグニティ ティール組織

昨年の今頃に出版されて、日本でも注目を浴びている、これからの時代の理想に組織、『ティール組織』 時代が大きく変わろうとしている中で、組織の在り方も変化しています。 今までの何が限界で、それをどう解決し、どんな組織を創っていくのか? かなり分厚い本なので、なかなか手をつけにくいという人もいると思います。 それに対して、いろんな観点で整理し解析しているものがネット上でも出ています。 その中でもおすすめ […]

日本人の90%が持っているものとは?

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日本人の90%が持っている概念があるんです。 それは、『人に迷惑かけちゃダメ』です。 皆さんは、この言葉に対して、どんなイメージをお持ちでしょうか? プラスでみれば、おもてなしや思いやり、秩序や協調性を育むものでもあるし、 その逆にマイナスにみれば、我慢や自己犠牲、自己主張がでいない、個性を潰してしまう、そんなふうにも働いてしまいます。 もれなく私も、私の親も、そのまた親も、この共通認識のもと人間 […]

盲目のひと。

その人は自由だった 大きな石ころや、滑った水たまりも 彼女の目にはみえない 肌に触れる風と 空の青さは違うものではなく 同じ 太陽の光りと 草木の匂いはバラバラではなく つながっている 彼女の先をすいすいいく人は 転ばないように つまづかないように よーく目をこらして 下を向きながら 目の前の障壁をどんどん超えて 目的地にたどり着く。 盲目のひとが観ている青空はどんな色なんだろ。 盲目のひとが観て […]

宗教とは?

この写真の言葉 本当は宗教の基本というのはね一対一だと思うんですね。自分と自分を超える存在 谷川俊太郎さん公認のカフェ『俊カフェ』で頂いたクッキーの中に入っていた、俊太郎さんの言葉です。 日本では宗教という言葉のイメージ、意味、使い方が、人によって様々だと思いますが、 みなさんは『宗教』と聞いてどんなイメージがきますか? 海外では宗教を持っていないと信用されないというくらい、個人のアイデンティティ […]

俊読

谷川俊太郎 が好き過ぎて創ってしまったという、札幌にある 俊カフェ というカフェがありまして、 先日、そちらで、俊読体験してまいりました。 実は、朗読を直接きくことも今回が初めてだったので、他がどんな感じか分かりませんが。。 言葉を使って 言葉の無い世界へと誘われる そんな 不思議な体験をさせていただきました。 それぞれが個性的で比較するためのモノサシを放棄せざるおえない。 かわるがわる くりひろ […]